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検体名ハルイサンの開発経緯

植物(出芽酵母)由来の化合物を用いたリード化合物の開発

東京大学新領域創世科学研究科教授大矢禎一・順天堂大学医学部免疫学講座教授奥村康(免疫学会会長・サプレッサーT細胞発見者)との共同研究
ハルイサンに含まれる酵母が持つ生理活性試験において花粉症、喘息の原因物質であるIgE500ngを4日にて抑制証明されました。

国立大学院助教授によりハルイサンの成分(骨格アルカロイド)を単離し活性成分TOP2まで決定しました。

今後の予定(共同研究者募集)
大学との共同研究においてハルイサンの残された僅かな成分を単離し構造決定し同時に作用機序解明し物質特許申請予定です。

関係者各位殿

ハルイサンの開発に関し詐欺師軍団(反社会的人間・経理士・起業家・ハッカー等)によりハルイサンの試験データを盗まれ又小生の部屋のベランダに不法侵入しサンプル(未熟成の為薬効が弱い、平成30年12月27日)を盗み且つ偽ホームページ(http://matermagna.hp2.jp閲覧時ウイルス感染)小生の名前を語り成りすまし二又書類を偽造し小生を陥れ開発を妨害しようと企んでおります。ご留意願えれば幸いです。宜しくお願い申し上げます。

日本を始め世界中で不治の病とされて苦しんでいるアレルギー疾患者に一日も早くお届け出来るよう精進致します。
以上

 
 
 

 


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